府中・街中のオブジェ…『ロバと象』バリー・フラナガン…北府中公園
府中・街中のオブジェ紹介シリーズ 22作目は…
『ロバと象』 作:バリー・フラナガン(Barry Flanagan) です。北府中公園にあります。
Googleストリートビューでは… ん~小さく写ってますが、識別困難。
「ロバと象」で検索すると…
⇒なぜアメリカの民主党のシンボルはロバで共和党は象なのですか?|Yahoo!知恵袋 とか出てくる。へ~そうなんだ。
でも、バリー・フラナガンはイギリスの彫刻家だから、アメリカの民主党・共和党とは関係ないよね?
検索してると、バリー・フラナガンと言えば「うさぎ」らしい。
⇒「バリー・フラナガン うさぎ」で画像検索 ん~シュールだ(^o^;
この作品「ロバと象」は府中市の「彫刻のあるまちづくり」事業で設置されたものですが、作品を選択した人は、なぜバリー・フラナガンを選び、「うさぎ」ではなく「ロバと象」にしたんでしょうね?
※『府中・街中のオブジェ』は、2016/01/17『木陰にて』~2016/02/04『緑光燦舞』まで19作品をシリーズで書いていたのですが、なぜかそこで中断している。なぜだ?
中断していたのが気になっていて、ちょいとしたきっかけで再開したのだが、20作目、21作目、22作目と書いてきて、中断したわけが分かった!
私の「お気に入り」の作品が少なくなってしまったからだ。お気に入りの作品なら「ブログに書くゾ!」とモチベーション高いのだが、「これはイマイチだな~」 と(あくまでも個人的な感想です)モチベーションがちょいダウンして中断してしまった(^^;
まぁ、せっかく再開したので続けたいものです(モチベーションが維持できれば)(^o^;
※『ロバと象』は府中市「彫刻のあるまちづくり」事業17作品の中の一つです。
府中・街中のオブジェ紹介シリーズ再開後の目標は、府中市「彫刻のあるまちづくり」事業の17作品をそろえること。「コレクションをコンプリートするゾ!」という動機ではなく、府中市の「彫刻のあるまちづくり」事業について言いたいことあるから(^o^;
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