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2013年7月27日 (土)

大人の科学「プラネタリウム」が進化してる~!

学研 大人の科学 新型ピンホール式プラネタリウム
どこが「新型」なの?
①星をより細かく天の川を再現
②極小フィラメントの日本製専用電球
③北天と南天を選んで作れる
④約15分で1周する自動回転機能
⑤電源オートオフ回路搭載
お~!確かに進化してます。
進化ポイントの中で、私が注目するのが
極小フィラメントの日本製専用電球 ←コレ!

人の科学 Vol.09 プラネタリウム では…
大人の科学 プラネタリウム投影機は正12面体 で書いてるんですが…
『※パッケージには「究極のピンホール式」とありますが、ピンホール式なので、投影して壁に映った星々を近づいてよ~く見ると…「あ!豆電球のフィラメントの螺旋が映ってる~」という発見があって面白かったですよ(^o^)』
…というように、普通の豆電球を光源に使うと、豆電球のフィラメントが星々の点の中に映ってしまっていたのです。(これは「ピンホール式」という方式を体感するには良かったのですが、プラネタリウムとしては改良の余地ありでした(^^;)
それが、極小フィラメントになったので、新型で星々の点の中にフィラメントが見えるかどうか?とっても興味あります。
あ~、私は今日 学研 大人の科学 新型ピンホール式プラネタリウム のページを見つけたので、まだ購入していません。購入して組み立てたら、ブログでリポートしますね(^^)

※関連して、こちらもどうぞ…
『星の竪琴』 MATHRAX
お~!プラネタリウムの光をセンサーでとらえて、それを音に変換してるんだ~
部屋を暗くして、プラネタリウムを投影して、『星の竪琴』の調べを聴いたら、うっとり~でしょうね(^_^)


2013/08/11 作ってみました
大人の科学「新型ピンホール式プラネタリウム」は確かに進化していた~!


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